2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

トップページ | 2006年2月 »

2006年1月の12件の記事

2006-01-31

てっちゃん

なんかな、なんかへんだ。

オンラインメンバーズのIDとか入れ込むところの右側のでっかい写真、バスのやつにかわったんだけど、他の人はよい写りだけど、てっちゃん、かっこよく撮れてない。 

なんだろう・・「ウルトラマン」か「Xファイル」か「ウルトラQ」(凄い古い)かなんか忘れたけど、そんな感じのやつで見た、半漁人?とか海底人?とか地底生物、っぽくみえる。

一番最初の「ぷよぷよ」のスケトウダラにも似てる気がする。

てっちゃんてこんなんじゃないよね。(こんなカンジじゃん、って言わないでね、お願いだから)

てっちゃん萌え系としては>>やだヨ。

マサムネさんのコメ面白い。

親で、子供の名前に、自分の理想をいれちゃったりする人いるだろうけど、親は自分に無いものにあこがれ、それを理想にしてることがあって、その親の性格に子の性格が似てしまうと「名前は体の反対をあらわす」っておこり得るかもって思った。

マサムネさんが書いてた

「えーと俺以外のメンバーに関しては名前通り、素晴らしい性格ですよ(キッパリ)!」・・・・・おっしゃられているのはインチキ系の人ということを考えて、メンバーの所読むとウケル。

2006-01-28

あまったれ 一周年

今日は あまったれ 2005 の 一周年記念日であることを コメントで知った。ミスって一周忌って書くとこだった、ヤバ。一周年っていっても、去年の今日が初日だったてことだけど・・。

1月28日 金曜日 鎌倉芸術館。 (=゚ω゚)は、2月1日の千葉から参戦した。

去年の今頃は凄くルンルンしてたんだろな。気がスモールなのでドキドキだったかも知れないけど。もちろん意味のないドキドキだけど、するものは仕方ないよね。

もちろん一年前のこの時間のスピッツは キンチョー だよね。

楽しかったな~。前半よかったけど、後半の方が、スピッツは元気で、MCが楽しかった気がするな。

2006-01-23

TVぴあ 関東版 1/21→2/5

TVぴあ 関東版 1/21→2/5 ぴあ株式会社 290円

ぴあの1ページの2分の1。写真が 3枚。1枚は4人。2枚はマサムネさん。

ZEPP TOKYO の2日目のライブレポ。

この記事短いけど、おもしろい。

「タイロルに反し、あまったれてない男のロック・バンドの姿がそこに」というタイトル。内容としては、ロックバンドとして本当に逞しくなったなぁ~って文章ドス。

そして 一人一人のことが。

マサムネさん >>>>>  時に パンク・ロッカー                                   

田村さん   >>>>>  ラウド系 と パンク                                     

てっちゃん >>>>>  鳴らすべき音だけのために神経集中                            

さきちゃん >>>>>  土台となるビートをたたき出す

って なんで>>>>は、ずれるのだ。 自分は、さきちゃんの音の土台の厚さはスゲーって思うし、結構メタルっぽいって思う。でも、マサムネさんの佇まいがパンクロッカーのようにみえたってのには、思わず エッ? 想像力豊か杉、視力ヨスギではあーりませんかって思ってみたり・・。田村さんは確かにそのような。。?感じも致します。 てっちゃんは確かに演奏の時は神経集中>かっこいい。MCとのギャップいっぱい。

短いレポの割には、楽しい記事です。118ページの上半分にあります。

2006-01-22

リサイクル 

一段落して何にも無かった感じになったな。

良かったけどなんかへんな終わり方だったな。

リサイクルの出荷停止の発表

リサイクル萌えの人嘆く。リサイクルの意義を説く。

自分らがないがしろにされてるような感じを抱く

スピッツとしては発表したけど、マサムネさんは応えない

マサムネさん萌えであればあるほどマサムネさんにないがしろにされてるようで許せない。

マサムネさんのひとこと

応えてくれたことに、満足。                                                  ↓                                                                  終了。                                                                              

マサムネさん萌え感情と音楽のことが混沌としてて、ヘンナ形になってしまったんだろな。

田村さんなんかにとっては
リサイクルの中止のことで文句いってたのに
マサムネがそのことで登場すれば
満足なのかって
ちょっとがっかりしただろうな。
って、そんなこともないか。ないな。

私は音楽が好きでも、メンバーが好きでも、パフォーマンスがすきでもMCがすきでも、
どれもいい事だと思う。

みんな音楽は好きだろう。

音楽のみが好きな人が高尚で、逆転している人とかに勝ってるとか、そういう感覚は全く持ち合わせていない。

そんなことはその個人の趣味の問題だ。自分の関知する領域の範囲外って言う感じだ。

ただ、音楽のことと、他のことの混同が華々しいっていうのは、見ててヒクってのはあるけど。
(そして 今回は 混同華々しい系のにおい感じて
 ヒイタな。)

それにしても、私なんか田村様の手のスジ萌えだもんな。
萌の対象ということで言えばヒカレルな。関知領域の範囲外って事で放置ヨロシク。

ただ今回のことで音楽の問題とそれ以外の萌え感情が入り乱れると
ダイナミックな動きになるのねって事を実感した。

何日か前、ライブドアのことで、売り注文が殺到して市場が閉鎖されたとき、評論家が言ってたけど

経済理論に感情が拍車をかけると動きが巨大化するって。

出来事は、そうやって、歴史的出来事に成長するっぽい。

似てないようで、似ているな。

JAPAN  2006年 2月号

JAPAN  2006年 2月号。 お金→ 550円。 表紙は怖い方のななちゃん。

ページが 1ページ もっと増やしてくれ~

あまったれ後半 11月26日のZEPP TOKYO の一日目のライブレポ ということだが、なんせ写真の上の記事なので、字数が少ない。

そして前半が、スーベニアから前半のあまったれの経緯。字数が少ない+スーベニアからのいきさつ なので濃いことは書けないよな。

必然的にライブのことは、ちょっぴりとなる。

さきちゃんの カマシタ ことが書かれてて、それをもアドバンデージに代える柔軟さが褒めてあったゾイ。

「そんな豊かな 土壌の上を走るマサムネの歌声が  いつも以上に 伸びやかで~」てところは、ステキだとおもう。

ただな~。な~・・・。最後のほうの、「きっとスピッツはまだまだいける。」ってところがウケタ。

いっとるじゃないですか。ライターのスピッツに対して日頃感じていることと、ライブいいじゃん という 認識のギャップ が無意識のうちににじみ出てしまってるズラ。

2006-01-18

HAPPY SONG

オンラインのページでお知らせ見て、どんなものなのだろうっと、見当つかずのまま購入。私の購入方法はメールでの申し込みです。1冊の申し込みだが、ご丁寧な対応をして頂きました。

大きさA4、見開きでA4の2倍ってあたりまえか。開いて縮むならてじにゃーにぁの世界だな。

枚数 表紙入れて7枚。見開きの右が日本語、左が英語です。

女の子がフシギナ生き物といっしょに不思議な体験。

フシギナ生き物がテクテクの角が木ではなくて、牛の角バージョン どした。

写真はっておきます。

2006-01-17

スピッツベルゲン 号外 

リサイクルのリリースの経緯知ってて買った人はまあイイとして、知らなくて買って、リサイクルからスピッツ萌え系に入っちゃた人にとって、今回の事態は悲しい現実だったようだ。

でも、そういう人の書いてる文を読んでると、結構事態を誤解しているのではないのかなって思ってしまう(かといって自分が正しく事態を把握してるという自信もないけど・・・。)

リサイクルを封印するってことの真意ってのは、リサイクル自体の否定というより、リサイクルがグレーティスト ヒッツ オブ スピッツ、つまりスピッツのベスト版として 売られているってことへの否定なわけだ。

リサイクルに入ってるシングルの7番目から19番目までの曲を否定しているわけでもないし、確かに9曲と4曲に分断されてしまうっていうのはあるが、並んでいる順番を否定しているわけでもない。だからサイクル ヒットにそのまま入いるんだろうし。

たぶんおこってるプンプン系の人って、曲とか並び方が否定されちゃってる気分なのでは。
時期的にもマサムネさんが、「ロックバカ」とか言い出したのと重なっちゃったから。(私的にはウレシイお言葉なのだが・・)

今回の措置は、曲とか内容が云々というより、リサイクルがベスト版ではないのに、ベスト版として売られていて、その認識が世間的に定着していってしまうという現実を否定し、本来の姿に戻そうというだけのことだ。

間違ってる事実を正しい事実に置き換える。むしろ自然なことだし、スピッツがそこに意義を感じているのだからソウすべきことだよなぁ。
誤解さえなければ、否定する理由なんてどこにもないんでナイノ。

むしろスピッツファンとしては、スピッツがベストって選んだ物でないのに、それらを1999年までの作品のベストだって受け入れなければならない現実の方がヘンって気にはならないのかな。(といいつつ買って人に聴かせてるもっとへんなヤツここにいますが・・・)

(=゚ω゚)はベストなら「惑星のかけら」「ひばりのこころ」イレロヤイヽ(`Д´)ノって思ってる。(みんな好みによっていろいろ思ってるだろな。)買っておいてこんなことをいうのは超ヘンですが、現実をシビアに捕らえてあえて言えば、自分の好きな「惑星~」「ひばり~」は「リサイクル」によって、ベストでないって言われてるようなものなんだよね。作ったスピッツがベスト選んだのであれば、「チミとワタスとの好みの違いだね、悲しいよー、あはは」で終わりなのだが、それ以外の誰かに言われるのはカンベンだよなのカビ系のお話に。

当初はそんなに売れると思わなかったけど、益々拡大するから、ここら辺で良い機会だから是正するってのは、とってもナイスな判断だと思う。

知ってるから忠実に買わなかった人(エロイ人)、知ってって買った人(エエカゲンナヒト)だけでなく、知らなくて買って、萌え系になった人とて、説明うければ、同じ気持ちになれると思うんだけどな。

だから反対している人って、誤解してるか、リサイクル愛してるあまり正しく理解することをあえて拒んでるとしか思えないな。

悲しんでる人の心が早く癒されて、不愉快になるようなスピッツサイドに対する攻撃の解除がなされることをただただ願う(=゚ω゚)ナノダ。

今回のこのスピッツベルゲンからの号外ってイイカンジだな~。

2006-01-15

SONGS 月刊ソングス 2006年1月号

去年の暮れに出たのだけど、手に入ったのが3日前。一応書いておこっと。

枚数少ない 3ページ。11月26日のZEPP TOKYOの一日目のライブレポート。ドレミ楽譜出版社。

3ページの内一枚が写真のみ、他の2ページも上半分が写真なので、スペースからか、こだわりのつっこみの記述は難しそう。が、結構イイカンジだなって思えるくだりが1カ所。キメの言葉きまりましたよっていう、う~んカッコイイというのが一カ所、私的にはありました。

カッコイイということばを、ちょこっと書こっと。スピッツの音楽について、男も女も大人も子供も関係ない、人間に向けた一曲の歌なのであるって感じのくだりドス。

私もそう思う。特にスーベニアなんかモロそのように感じる。

ZEPP TOKYOの一日目、参戦できた。会場も写せ、、とは言わない。が、テッチャンのほっぺ膨らんで写ってるのが今一よ。

訂正・・・シングルの出荷停止は20番までだった。ということは、リコリス三日月ロックその3もかんけーないではないですか。ハイハイハイハイ、ミスリましたよって感じドス、ってモロのミスリだしょ。ミスリ←私的には慣れていますが、ごめんなさい。

2006-01-13

音楽と人 と何回書いたのか

音楽と人 平成18年2月1日号は もう最高!!

写真が、マサムネさんの首の筋、血管、汗、髭のそり跡、ガニの脚、ズボンのよれ、すべて買ったあなたにプレゼントって感じで迫ってくる。でも、意識があるようで無いような、どこかを見てくるようで見ていないような、冬の夜空の星のように静かで気高くて寂しそうな表情をみているとと同じで、近寄れないなっていう寂しさがヒシヒシ湧いてくるノダ。

さきちゃん、てっちゃん、田村様のちょっと小さな写真も、1枚ずつ。 おまけカナ。でもグリコのおまけのように(って、(=゚ω゚)←オマエの話は古いゾ)、おまけ欲しさにグリコ買うよな。田村様の写真にイイヨナ。

でも、何よりもジワー、ウルウルって来るのが、マサムネさんのインタビューに対する受け応えだ。読んでいると、気持ちが高揚する。マサムネさん萌え度が一揆にアップする。

特に最後の1ぺージなんか、読んでいると、こちらの心が研ぎ澄まされる。この人はこういうふうに感じているのかって思うと、マサムネさんの歌っているときの表情って、この内面の香ばしさからきているものかもって気がする。

それくらいやって、ちょうど」云々のくだりとか、「なるべくしてステージ」云々のくだりとか・・・オイラタチもがんばろうって感じになる。

そして凄いのが、「ロックバカ」のお話。(=゚ω゚)はこれに関していっぱい書きたいノダ。他の日にいっぱい書くド。

後半ライブが「音楽と人」で取り上げられたのは、 

平成17年11月号たちかわのライブレポート 2ページ ←もっと増やせ

平成17年12月号の神奈川のライブレポート、これまた2ページ←もっと増やせ パート2

平成18年の1月号の鹿児島のライブレポとマサムネさん抜きのインタビュー10ページ

今回の 2月号 ZEPP OSAKAのライブレポとマサムネさんインタビューと10ページ

どの記事も結構好きである。良い本だよな。でもインタビュの最後のところの・・「さっきの~ね。」のあとの「だから本気度が違う!」っていうことば、今回のライブに対して、言いたかったことをズバっと一つの言葉で言い表してくれた感じで、オオーと思わず叫んでしまった。プロだねぇ~。清水さんに applause!!

2006-01-11

動きがいいのはスピッツのことに関してだけだな

昨日CD屋さんに行くついでがあったので、予約入れちゃった。気が早いよね。この抜群のやる気と速度で勉強してりゃ、(=゚ω゚)はもうりっぱに受かっていただろうに・・・。

得点って、こっちの字が出ると「ちょっとねぇ、低いんだよね」って話になってしまうだろが。

そうでなくて特典は1991-1997の方に、「空もとべるはず」のデモ・トラック「めざめ」ってのが、1997-2005の方に「夢追い虫」のクージーじゃなくて、真城さんのコーラスバージョンが、どちらも8センチCDでつくって。

あと、フォトコレクションも着くらしい。2枚いっしょだと何かの抽選特典応募券も着くらしい。←この手のものはあったったためしがないから(=゚ω゚)にとっては無いも同然だな。友達で去年この手のヤツあったった人いた。いいよなぁ~。

1枚2800円。

ウレシイ!!楽しみだーー!!

ふと思ったんだけど、三日月ロックその3とかリコリスとか(テクテクはDVDあるからいいとして)シングルでしか出て無くて、B面の曲はシングル持ってない人は聴けなくなるのかな・・ってリコリスってどっかで出てたっけ。薬局とかいわないでくれ。。

マサムネさん、部屋でこの手の記事の地味め報道希望って書いてたな。でもサイクル ヒットのことだけなら、これから売り出すのだから、良いだろう、書くの。たぶん。人いなすぎHPだから、あんまり関係ないと居直ろう。

訂正・・・・・20枚目までだから 、リコリスとか三日月は関係なかった。凄いバカモノだな~

2006-01-09

音楽と人とサイクル ピット

昨夜、浜ちゃんのジャンクスポーツどうたらこうたらという番組見てたら、タイガーウッズが出てきた。1歳からゴルフを始め、100切ったのがエラク小さな時、7,8歳で70?(忘れた)、まあ言わずと知れた大天才である。その彼がノルマとして毎日、パットを100回沈める事を自分に課しているって言っていた。

ムム~天才でもこうなんだから、自分はもっとだな。この数決めて毎日必ずやるってのまねしようって、単純に影響されて問題数決めてやってたら、夜が更けて、朝方になって、そして自分が沈んでしもた。音楽と人のこと書くのどっか行ったな。

そーだ衝撃のこと思い出した。8日の夜中にクルクル三輪テツヤ発見する前に、 CYCLE HIT 1991-1997 、CYCLE HIT 1997-2005 の記事発見して、クルクル三輪テツヤがとんでしまった(と思ったらまた戻ってきてる、どうにかしてください。勉強中に登場するの。)

出すんだぁ~ってビックリしたが、それ以上に驚いたのが、リサイクルが生産中止ってことだった。自分はリサイクルって買ったけど、確かに聴く必要のないアルバムだったな。

だけど、友達に「何がお勧め?」とか聞かれると、その友達の音楽の好物知らなければ、知らないほど、無難なところというか、いい加減なところでリサイクルあげてたな。

車に人のせる時とかも、「その人の音楽の好物は知らない、だけど私はとにかくスピッツが聴きたいのよ」って時には、リサイクルかけておけば、CD替えてくれ~って言われないだろうと、リサイクルかけたりしてたな。

だから去年、tvの目覚ましで、5年かけて200万枚突破ってやってたときには、(=゚ω゚)スゲーなぁ~って、素直に喜んだのだ。オリコンの記事↓

http://www.oricon.co.jp/news/ranking/4811/

まだ徐々に上がってるだろうから、どこまで行くのかその果てを見てみたいってのもあるな。

でも、確かに全シングル集めたのだすなら、15年の流れが美しく表現された良い物になるだろう。

リサイクル発売中止って麻雀でいうならば、マンズのポンイツで上がろうと思ってるけど、初ハイでドラの7ピン一枚持ってますってときに、ウチのじーさんが「出世の妨げ」といいつつ7ピン捨てるイメージがあるな。

ってなんて貧そうなイメージなんだろう。

サイクルに15曲ずつってあったけど、カモメとスピカ入れて欲しいなって贅沢でしょうか。

スピファンは曲は持ってるけど、お祭り気分、記念品ホチイ気分で買うだろな。スピッツ聴こうかなって人は、一応シングルになってるってのはイイ曲で>それが網羅されてる>買おうって流れかな。

それにしてもオリコンのところ覗いてて↓このスピッツの解説短いのに良くできてるって思った。

http://www.oricon.co.jp/artists/96133/

今現在はもう少し違ってきてるって気もするけど

懐深いからバラード系な人から、ぎんぎんロックな人まで、広く取り込んで、あの曲が好きこの曲が好きって、同じスピッツファンなのに全然みんなばらばらなこと言いながら、それぞれが妙に満足しているよね。

私の周りって、本を出してる人が多いけど、法律の本って、特に予備校本みたいなのは、同じ知識を、魚の料理みたいに焼く、似る、蒸すみたいな形で、たとえば、論証形式でだしたり、箇条式でだしたり、一問一答みたいな形式で出したりする。ソウすることによって、品よく言えば、勉強する際のユーザーのニーズに合わせる事が出来るし、品悪くいえば、少ない知識で焼く、煮る、蒸すの3商品が完成して儲かるノダ。そんな感じにはならないんだろうね。

リサイクルでスピッツワールドに入れる老若男女もいるだろうし、お金もぼちぼち入って来るだろうし、でもそういうことを断ち切って、自分らのアイデンティみたいなものを追求しようとする香ばしさがただよっとりますがな。崇高なんだよね。

ミュージシャンとしてのカッコよさがにじみ出てる。

埋没しないで、シンドイ道を行って欲しい。って、人にばっか言うなよ。

あーー時間がない。音楽と人はまた後で書こう。これ本当にいいんだよね。買いだよ、買いって、とっとっとかけよな。

2006-01-08

音楽と人

今まで使ってたサクサク君が5月で終わりになる。

命短きちっぽけなホームページです・・・ということで終わりにしてもよいのだけど、多分なんか書きたくなるだろうからな・・、やっぱりヨイショって移すか。どこにするか迷い中である。そのまんまニフティーのココログにするかな。いちおういろいろ使ってみようということで、近いところのココログをためそう。

試すには書くことが必要である。といっても、ノッペリした生活なので書くことがあまりない。

そーだ、今日は「音楽と人」の発売日だったって、もう12時こえちゃったけど(普通は5日)。ツアー終わっちゃったから、チョー寂しいよ。普通のマスメディアにスピッツが登場したら、それらを取り上げて感想なんぞを書こう。

今日買った「音楽と人」よかった。と書き出すつもりだったが、スゲー眠い。明日書こう。

それにしても、今勉強してたらいきなり、クルクル三輪テツヤって言葉が出てきた。一瞬なんだったけ??と思った。いきなりでてくるなよ。そーだ相撲の技だと思って具の((=゚ω゚)←凄い失礼なヤツだな)レポート読もうと思って、ポチっとアクセスしたら、「CYCLE HIT 1991-1997」 「CYCLE HIT 1997-2005」のお知らせ掲載されてて、ビックリした。

自分らの音楽に対して、シビアというか真摯だよな。新年早々ガツンとやられた気になる。明日良く読もう。

のライブのレポート面白くないって言う人いるけど、わたしてきには結構スキだ。ただ更新のスピードが私とタイマン張るくらい亀さん仕様がにぁ~。

リンク張ろうとして気付いたのだけど、パズルのページがあったはずだけど、どっかいっちゃってたのね。今気が付いた。どこいったんだろう。誰も遊べないというか、時間掛けて作ったわりには面白くない、さらに自分は絶対遊ばないページだったから、惜しくないけど、どこに消えたのだろう。

トップページ | 2006年2月 »