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2006年4月の8件の記事

2006-04-29

魔法の言葉 と シャララ

遅い朝ご飯のことをLUNCHとBREAKFASTの造語でBRUNCHっていうけど、昼ご飯と夕飯の間に食べる朝ご飯はなんというんだろう。なんと言えばいいのかわからない朝ご飯たべながら、アイアン・メイデンをビンビンにかけまくり、見まくりしてノリノリしてた。

その後私の家族は各自、自分の部屋へ。

夫の部屋からマサムネさんの声、それに無理にハモって夫がロビンソンの練習。

子供もロビンソンの練習。

メイデンで気合い入ってたのに・・・・・・。どしたの???・・・2人とも・・。

とちらのバンドもライブでロビンソンをやるらしい。

自分が良く行くCDショップは2軒。邦楽は近くの方で買う。

サイクルヒット買いに行ったときサイクルヒットかかってた。

4月15日にポスターもらう権利ゲットしてたのでポスターもらいに行ったら、サイクルヒットかかってた。まだポスターはったまま。サイクルヒット流してくれてるんなら、「ポスターもう少し後でいいよ~ん」って、カッコつけて、もらわずに帰ってきた。

4月20日にポスターもらいにいったら、サイクルヒットかかってた。

昨日CD買いにいったら、サイクルヒットかかってた。

お店の人曰く、「スピッツは嫌いな人がほとんどいないから、お店で流すのには凄くいいんだよね。それに、サイクルヒット、みんなが知ってる曲だし、いい曲多いしね」。

お店で流す理由として、好きな人が多いというより、嫌いな人が少ないという理由が面白かった。

それにしても、サイクルヒットがでたのが、3月の25日だよなー。それから1ヶ月以上、スピッツをずーっとながしているCD屋さん。あなたはエライ。

7月12日にNEW SINGLE がリリースされる。「魔法のコトバ」(映画「ハチミツとクローバー」主題歌)とシャララ。1050円。

喫茶で「ハチミツとクローバー」の羽海野チカさんのブログに「魔法の言葉」 のことが書いてあるってあったので、行ってみました。

http://www2.diary.ne.jp/user/162279/

この日記からだと、「魔法の言葉」・・期待度100%越えますな。

早く聴いてみたいな。

シャララは「初夏の日」の別タイトルなのか、そうでないのかというのも興味津々だなぁ。

ここ見てくれてる人いたら・・・賭けようぜ・・・って、すぐそっちの方向へ。ダメダメだめです。

2006-04-26

ROCK IN JAPAN FESTIVAL2006のチケ

ROCK IN JAPAN FESTIVAL2006の事務局から チャラーン♪。

メールが来ましたよ。

果たして、今までクジ運というものにご縁のない(=゚ω゚)の運命は

これ如何に。

反転シレ。態度がでかい。反転してくださいでした。

ぐぇぇぇ~~~ん

ぐれてやる~~~。

髪染めてやる、、ってもう白髪部分染めしてますがな←これは大阪のお友達のお言葉。

「このたびは「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2006」のチケット予約を申し込みいただきましてありがとうございます。厳正なる抽選を行いました結果、残念ながら落選となってしまいました。
ご希望にお応えすることが出来ず大変申し訳ありません。」とはこれ如何に・・・。

おめーに著作権はねー・・と文章にあたっています。

これで「妖しい春の雷」にあたって逝っちゃたら、悲しまれるより、笑われるな。

絶対に雷に打たれては逝かねぇ~~ぞと。

謝るくらいならチケクダサイヨぉ。

で、落ちた人はHPを見ろと・・見ましたよ。

「第二回目のインターネット抽選予約を、5月20日から行う予定です。詳細は公式サイトまたは5月20日発売のロッキング・オン・ジャパン6月号にて発表する予定になっておりますので、そちらをお待ち下さい。」

再度のチャンスか。くじ運の良い方、お助けくだせぇ!!

でもいいのだ。健ちゃんのLAZY GIRLって曲に「最後のチャンスに負けない???持てない君でも・・すてきな・・・」ってあるから、慰めてもらおう、この曲に。でも???のところGOOD SENSEっていってたのね。最後のチャンスに負けない「癖」 だと思ってた。そんな癖欲しいってマジに思ってた。マジにバカですか。

2006-04-25

妖しい春の雷 

とは、マサムネさんメッセのお言葉。

イイカンジの言葉だな。私も聞きました。そのころ、妖しい春の雷。

って、共通点を強調して喜びと自慢ブリブリしようと思ったけど、東京住んでりゃ、のみならず、南関東に住んでれば、たぶんみんなその頃、妖しい春の雷の自信満々な雷鳴きいてるな、とやめにした。って、ちょっとしてるけど・・・・。

でもあの時間、私は雷鳴きいて、光を感じて、反応してしまいました。

反応=いつもの思考。

今、外でたらあたるな、雷>でも抽選ってあたらない>ビンボウクジだけはあたるんだよな>そういえば、ジャパンのロックフェスのチケって発表いつだったけ?>当たり、ハズレのメール来てるか>急げチェックだ

明日でした。明日の夜9時までにメールくるんでした。スピッツの2日目、さて当たっているでしょうか。

友達で抽選ではないけど、なんばHatchで開催されるスペシャルライブのチケをゲットした友達いた。まず繋がらないのに・・・凄い。幸運独り占めですな。

でも行けないから、それを他の人にって。それを手伝うお友達。スピトモってみんなエライよな。グス。

オンラインメンバーのところで、その記事みようとするとSHOPへ。おお、マサムネさん、売ってくださるのか、一家に一人マサムネさんって喜んでたけど。。訂正されてたな。ショボリ。

スピッツのブログ、黒沢健一のブログ、そのうちメイデンも作りそう。でもメイデンはツアー日本省かれてるし書くことないし・・。エイドリアンが太ってきましたとか書いてもな~。マンション騒動のブログとか作ったり・・それもないな。このブログ一つとっても全然充実してないのに、どんどん作るな、だよな。

2006-04-20

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2日目 スピッツが・・・

メールがいっぱい。でもほとんどがアチラ系やソチラ系。スパムメール関係を禁止にヨイショっと。

あ~あ、なんかパットするメールはないんかい・・と思っていた矢先に ウレシイメールが飛び込んできた。

日程 2006年8月4日(金)5日(土)6日(日)
会場 国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)
時間 開場 9:00 開演 10:30 終演 20:30(各日とも予定) 
ROCK IN JAPAN 主催のROCK IN JAPAN FESTIVALの真ん中の日に

           スピッツが登場 

スピッツのライブは最高に楽しい。

ロックロックも10周年だし。

2ちゃんにそんなことちらりって書いてあったから、JAPAN明日が発売日だけど、確かめたくて今日お店に来てないかなって買いにいったけど、「明日の朝だよ~ん、お店に配送されるの」って言われてしまって、「ハイソウですか」とおやじギャグの一つも飛ばしたくなるクソっ気な気持ちで(ってどんな気持ちだ)帰ってきましたよ。

でも夜中に・・こんなにウレシイメールが配信されるとは。

2ちゃんに関して・・・・・自分はカキコは一切しないデス。ROMってるっていうヤツです。情報だけ頂いてます。情報といえないもの、不快なものが多過ぎだけど、時たまナイスなものもあるかなって感じです・・・と関係ないところで書いてみる。。

メールの中の出演者、貼り付けてもかまわないと思われるので(と勝手に思ってるだけだけど)はっちゃおう。

8/4(fri)
175R
MCU
m-flo

エレファントカシマシ
COMEBACK MY DAUGHTERS
Caravan
くるり
Salyu
シュノーケル
少年ナイフ
DEPAPEPE
Dragon Ash
No Regret Life
PUFFY
plane
FRONTIER BACKYARD
bonobos
メレンゲ
RHYMESTER
RADWIMPS
…and more

8/5(sat)
ACIDMAN
ASPARAGUS
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
奥田民生
音速ライン
CORNER
Cocco
STAN
スピッツ
10-FEET
NATSUMEN
HAWAIIAN6
the band apart
髭(HiGE)
フジファブリック
hare-brained unity
BENNIE K
MASTER LOW
向井秀徳アコースティック&エレクトリック
YOUR SONG IS GOOD
ランクヘッド

lostage
WRONG SCALE
…and more

8/6(sun)
ART-SCHOOL
アナログフィッシュ
the ARROWS
OCEANLANE
木村カエラ
キャプテンストライダム
GRAPEVINE
サンボマスター
スネオヘアー
SOIL&“PIMP”SESSIONS
曽我部恵一BAND
チャットモンチー
CHARA
つばき
NICO Touches the Walls
Theピーズ
フラワーカンパニーズ
Base Ball Bear
VOLA&THE ORIENTAL MACHINE
POLYSICS
矢野顕子
YUI
吉井和哉
…and more

2006-04-17

マサムネさんのメッセージ 1978

マサムネさんが部屋(邸)で書いていた「女性の立場の歌詞を男の歌手が歌ってるもの」というって話面白くて結構うちでは盛り上がった。 土曜の夜は遅くまで、外国の曲にあるのかないのか、CDの歌詞カード調べてしまいましたよ。

しかし、うちにそんなに多くのCDが有るわけではないし、あったとしても外国盤も多く、主語がI、目的語がYOUで、どっちやねんの状況。おまけに内容が良くわからないものもありほとんど見つからなかった。まぁ子供がAQUAでちょこっと発見していたが、バンドとして歌ってるからその範疇には入らないだろな。

今のJ-POPでは女の子が「僕」と歌って入るのはかなりあった。
男性の場合はケミストリーにあったけど、多分カバー。ほとんど見あたらない。

ただ演歌の世界ではCDないから具体的には解らないけど「女の操」に代表されるような 「女性の立場の歌詞を男の歌手が歌ってるもの」が延々と続いてて、そういうの凄くいっぱいあるんだろうな。

そしてマサムネさんがマ邸で書かれてた「70年代の歌謡曲(フォーク、ニューミュージックから演歌まで)は、女性の立場の歌詞を男の歌手が歌ってるものが多いんだな。」っていうのは、本当にそうなので、びっくりした。

小さな日記      フォー・セイツ 1968
精霊流し       グレープ    1974
雨やどり       さだまさし   1977
あんたのバラード   ツイスト    1977
順恋歌        長渕剛     1979
大阪で生まれた女   ボロ      1979
メモリーグラス    堀江淳     1981
悲しい色やね     上田正樹    1982

ちゃんと意味理解してなくて挙げちゃってるのもあるかもしれないけど、ちょと思い出しただけでも70年代はいっぱいある。

これってやっぱり時代背景なのかな。

「海のはなし。」で強く打ち出されていた、意識が存在を規定するの逆の、唯物論的な考えかたで存在が意識を規定したのかな。この場合時代というものが意識を規定したのかもしれない。

70年代と言えばウーマンリブに代表されるように、女の人が女の人の権利とか言い出した時代のまっさかり。
日本の女の人って、60年くらい前までは、って要するに戦争が終わる前はだけど・・・(って生きてませんぜ、いくら私でも・・)、「三従の教え」にあるように、小さい頃は親に従い、結婚すると夫に従い、年を取ると子に従うって感じで、女は誰かに従ってナンボのものって感じだったみたいだ。

確かに法律的にも「無能力者」の扱い。「無能力者」というのは能力がないって意味ではなくて、権利が制限された人間ですって感じの意味だけど。

女の人にだけ姦通罪ってのがあった。要するに結婚した男が「ヤッチャウ」のはいいけど、女が「ヤッチャウ」のは犯罪だったし、何よりも選挙権がなかった。

そんな中で女の人が、男に従わず、男の人と対等とか言いだし、性差別をなくそうなんて言い出したら「かわいげない」って思う男の人もいっぱいいただろう。

そういうのが盛んだった1970年代、そんな中で、「もっとかわいく従順な生き物であって欲しい」という男の人の気持ちが、無意識のうちに、時として意識的に音楽に反映されたのかもしれない。
                                                
女の子が「僕」って歌ってるの、マサムネさんは 「女性シンガーが「僕」とか歌うのも苦手です」と書いてたな~。

古いところだとイルカのなごりゆき。これは伊勢正三が作ったけど、自分でも歌ったるから女の子仕様で作られたのではないかもな。中島みゆきの空と君の間なんかがあるか。

でも今の女の子のは結構多い。

今の女の子が僕って歌ってるの私はあんまり嫌いではない。なんかユニセックス的なものを感じる。価値観の多様化みたいな、グラムロックが登場してきたときとほんの少しだけ似た感じがする。

女性の立場の歌詞を男の歌手が歌ってるものに対して、マサムネさんは「今の感覚だと聴いててなんか気持ち悪いんだよなあ。」と書いている。

確かに結構気持ち悪い。

そしてマサムネさんは男の人なのに、こういう感覚を持ち合わせているというのが凄いと思ってしまう。

2006-04-07

海でのはなし。の はなし。

海でのはなし。を見ましたよ。内容のこと書いちゃってるので、自己責任で読んでください。

①音楽について

やっぱスピッツの曲ってすごい。そのシーンのイメージを決定するかなりの要素をしめる。気持ちがぐーんと高揚します。やっぱ凄い。

ただ「水色の街」の使われ方が今一だった。というか私的なイメージとかなり違っていた。

水色の街は、いろいろな状況があるけど、その中で一つの気持ちを抽出したピュアな状態を強調する時に使って欲しかった。状況が最悪でも、その中で洗練された気持ちが高揚する前進する場面には合うけど、これから複雑な人間関係を説明する場面に移行する、ふいんき的に下降する場面には似合わない。(ふいんきってマジ漢字が欲しい)

って、自分の生活で一日のうち何回か曲が流れることがあるけど、水色の街は自分の願い事がかなった時にアタマの中で流れてた曲で、その時との状況が違いすぎるのでウダウダ書いているだけドス。

②内容について

演技とか場の設定とかいいなぁ~。見入ってしまう。
ただ
最後の展開がよく分からなかった。
どういう思想であのような最後の海のシーンの展開になったのだろう。

かえでは出生の秘密と博士が自分のことを妹以上に考えられないという事実にダブルパンチ状態。でも博士の海でのことばに少し慰められてる状態。

博士は慰めの言葉を言ったものの、親との関係など自分の状況も酷く、無味乾燥の自分の生活に寂しさを覚え親の元へ帰るが、親のバカさ加減しか確認できず落ち込み状態。

その両者の状態と最後のシーンがどのような主張をもって繋がるのだろうか。

ロビンソンがソウさせたの?

海でのはなしで博士が人間が生まれてくることや人間の実在について語るシーンはすばらしいと思う。そこがこの作品のテーマなんだろか。
それとも最後のシーンに繋がる両者の気持ちがテーマなんだろか。
もし後者であればそれが今一わからない。

考えられる繋がりとしては、自分が親元に帰る>親は生きる術失ってる状態で 最悪>振り若しくは演技でもいいから親業しろよ>でも、自分も落ちこんでる人に対して振りできなかったな>反省>最後のシーンで海で振りをする・・・・・・・という、相手の事が大切であるならば、自分が辛くても演じましょうというもの。これは主張としてはありだが、ピュアな感じには合わず、勧進帳の世界だな。主張したいこととは違うだろな。

じゃ、人間弱れば弱るほど、自分を支えていたものが取れて、強がりとかはったりとかも取れて正直な自分が出てくる。その段階でかえでが好きだと気付いて最後のシーンていう繋がりかな。でもな、遭難した人がいろいろ主義主張はあったけれと、それらがはずれて最後には腹すいてメシ食いたいって感情になったとして、それは特別面白い話ではない。メシ食いたいんだけど、何かそこで別の思想を持つというのが面白い。たぶんこれでもないだろう。

そこを考えろっていう作品なのかな。それではあまりにも漠然とした物すぎる。考えるための材料が足りない。

多分他の人はチミの理解不足って思うだろう、というか自分が一番そう思ってる。映画を見ても本を読んでも、自分は一回目の理解度がそんなに高くない。
これから出かけなので、夜ゆっくり見直そう。いいかんじなかんじ 持って 出かけよっと。

2006-04-05

朝からびっくり・・魔法のコトバ

朝からびっくり。2チャンや友達からメールもらって、各の芸能関係のニュースをチェックして、新曲でるんだ、本当なんだーと、びっくり致した。

「嵐」の櫻井翔(24)主演の映画「ハチミツとクローバー」(監督高田雅博)の主題歌をスピッツが、エンディング曲を嵐が担当するらしい。

ハチミツとクローバーは漫画家・羽海野チカさんが大好きなスピッツのアルバム「ハチミツ」と、スガシカオさんのアルバム「clover」からタイトルを付けたコミックである。

新聞によると、「スピッツが初めて映画主題歌「魔法のコトバ」を書き下ろした。」って書いてあった。エンディング曲は「アオゾラペダル」でスガシカオさんが作詞、作曲。映画はこの夏公開らしい。

「した」は過去形。もう出来ているのだろうか。どんな曲かな♪どんな曲かな♪何がでるかな、何がでるかな~楽しみだ。

でも「魔法のコトバ」って聞いた瞬間、魔法のコトバって、「うーんマンダム」?って、思ってしまいましたヨ。ここ数日「うーんマンダム」が離れない。

チャールズブロンソンはどうしたのかと思ってぐぐったら、アルツハイマーと戦い2003年に亡くなられている。奥さんがかなり若かっただの、宣伝が大林監督によって作られたとかいろいろ知った。なん「へ」か解りませんが、かなりへ~。

なんか顎についてるぜ。エッツ。う~んマンダム。という宣伝。言い方かっこよかった。マンダム最高という感じが凄く出てた気がする。曲もつっぱてたな。

マサムネさん的用法は「豚バラ&砂ズリで生ビール、うーんマンダム」。さぁ~みなさんご一緒に~・・・・って、かなり違う番組だな。。。

これは ツカイだな。

使いたい用語として

①ふいんき ・・・・てっちゃんのライブのMCでのおことば

②うんにゃ・・・・マサムネさんメッセ

くらいしか挙げられない。

そんななかで強力なコトバを得た気分。といっても曲ではたくさんありますが。

マサムネさんのMCで聞かなければよかった言葉もある。シュミレーションとシミュレーション。聞いてしまったが故、マジ 混乱する。思わずシュミレーションって言ってしまう。聞かなければ言わなかったぞっと。

私的に意味をいつも忘れてしまうのが「ユビキタス」。人差し指にカワイイ顔がマジックで書いてあるイメージがしてそれ以上に考えが進まない。

ラテン語が語源らしく、遍在、すなわちいたるところに存在するって意味らしい。ネット関係で使うと情報をどこからでもアクセスできる環境を指すらしい。

と関係ない話になってしまった。

「豚バラ&砂ズリで生ビール、うーんマンダム」・・・・フルセンテンスをおぼえようー

(=゚ω゚)b はい、ご一緒に~。

2006-04-01

みんな結構喜んでくれた

今日は会を抜ける人の送別会。サイクル ヒットを贈りました。みんなスピッツいいんだよね~と喜んで受け取ってくれたのでホットした。

CD屋さんから電話があったので、the poison を取りにいった。今聴いている。激しい。メイデンよりちょっと無機質で結構激しい。メイデンはバスドラ1つだけどたぶんこっちはツーバス。ツインリードかな。ツインリードになると(ってメイデンは今は3だけど)ベースがうまくなくては迫力なくなるけど、そしてメイデンのベースは神だけど、こちらも凄そう。でも、お酒飲み過ぎてアタマがガンガン痛いのにこれきくと益々ガンガン響いて、痛さが増す。と思ったら、「いいね~これ」って子供にCD取られた。まだちょっとしか聴いてないのにー。-;

ZOOMの時間にちょっと間に合わなかったが、撮れた。でもこの前と同じ感じだな。

今、メンバーのビデオみた。さきちゃんの足が揺れるのがしっぽみたいで面白い。マサムネさんがおもちの話をしていたが、この前のラジオ番組で、てっちゃんはおもちを面白くない食べ物の代表で挙げてて、また言ってたな。おもちって私のような、ものぐさな者にとっては、とっても便利な食べ物である。電子レンジでやったことないので、試してみようと思った。

フライング ブイって座ってると弾きづらそうというか弾けないところが、悲しい。フルアコはマサムネさんのかな、てっちゃんのなんだろうか。どんな曲を作っているのだろうか。楽しみだ。

近くのCDショップのレジ脇に積まれたサイクル ヒットがかなりなくなっていた。その脇にKAT-TUN(ってこれでいいんだったけ、ググるべきか・・)。「この界隈はKAT-TUNよりスピッツの方がうれるんだよねってお店の人がいってた。でもたとえKAT-TUNに負けちゃってるとしても、セキジャニムゲンダイには大きくかっとりますから、いいではありませんか。

とにかくアタマが割れそうだから寝よう。明日からすべりに行ってくる。というと、もう試験って感じなわけだが、苗場。春スキーは北海道とかの方がいいわけだが、お金と時間のマジ節約。この前の時はスピッツのあまったれの最終日と重なり、さらに雪降りすぎで暗かったのでリベンジ。雪崩のニュースとブログの更新がとまったら、逝ったな状態です。

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