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2006年5月の8件の記事

2006-05-31

今日は田村様の39回目のお誕生日だ!

ふ~お出かけから戻ってやっと、田村様に「おめでとー」のメッセ入れた。

今日は田村様の39回目のお誕生日。

5月17日のテッちゃんのお誕生日の時は、

田村様がケーキを選んで買ってきた。

テッちゃんがお誕生日という事実に、

「静かに流す人、ちょっと受ける人、まったく気付いていない人」だったわけだ。

誰がどれかは未だに謎だが、大方の予想としては

田村様>静か、サキちゃん>ちょっとウケ、マサムネさん>まったく気付かず

ではないかな。

今回はどんな感じなのだろう。

昨日はロケで朝霧高原ってあったから、今日はお仕事ナッシング?

ということは、誕生日のケーキもナッシング?

って、そんな訳ないか。

あるような気もするが・・。

田村様萌え系(=゚ω゚)としては、39歳になっても今までどおりの田村様で居て欲しい訳であるが、・・・

う~ん、一つだけ言わして頂ければ、PLEASE 更新、なのだ。誤字あってもへーきだから、なんちゃって、誤字のことは人には言えない自分でした。

時として、田村様だけが、いにしえの彼方にいらっしゃる。

でもそこが、田村さまなのかもしれないけど・・。

さらに、もう一つだけ言わして頂ければ、モタワの時、あっち側に行かないで欲しい。流れ凄くて死ねる状況でしたゾ。健ちゃんに近づけたのはうれしかったけど。

って、お誕生日って、その日に生まれた人に物事を要求する日じゃなかったな。

部屋(邸)の更新といえば、てっちゃんが連続2日更新していた。「これって凄いんじゃないの」と思ったけど、次の日は更新がなくて、「なんだー三日坊主ならぬ、二日坊主じゃん」と思ってたら、また更新してた。

どーしたのだろ、と思ってしまった。マック使うのがうれしい状況にいらっしゃるのだろうか。でも、どうみても、携帯からの更新のように思えるが・・。

このブログに書いても仕方ないけど・・

田村様、お誕生日おめでとうございます。なのだ。

2006-05-30

ROCK IN JAPAN FES.2006 の第2弾 チケット当選の結果発表

この頃、HPの作成で時間つぶし、つぶしてる割には全然完成せず

さらにもろもろのことで時間つぶししてたら、サキちゃんのFOOTIVALのチェックとか何にも出来ていないなぁ。

今日は JAPANの夏イベのJAPAN FES.2006の第2弾のインターネット抽選の発表の日だった。

ドキドキメールを開く。

「厳正な抽選を行いました結果、残念ながらチケットをご用意することが出来ませんでした。」とな。

ハイハイ、応募するときから解ってましたヨ。

というか、自分生まれた時から解ってましたヨ、って感じだな。

10万人くらいに「落選」を送ったということだから

私は当然そちら側ですね。

でも

6人が応募、取れた人が2名。

とっくに捨ててしまった自力本願。

しっかり身につけた他力本願。

お陰様でフェスには参加できます。

協力してくださった皆さんありがとうございました。

(このスタンスで今後もがんばるぞっと。)

すっかりパラサイト系なやつになってます。。。

2006-05-22

WORLD CUP AERA と JAPAN

私利私欲に走って、(=゚ω゚)ノチケットほし~の記事を長めに載せてしまった訳ではないのだが、WORLD CUP AERA(アエラ臨時増刊号ワールドカップ)とJAPANの20周年記念特別号でているのに、なかなか更新しないヤツです。(=゚ω゚)はHP作成サービスのさくさく君でHP作っていたんだけど、サービス終わりになっちゃうので、ビルダーを購入した。が、説明書の最初、つまり「始めるにあたって」みたいなやつの最初が、「机の上を片付けよう」だった。 「む~何故、机の上が凄い状態なこと知ってるの」とお片づけを開始したわけだが、いろんな所でひっかかる性格してるから、第一段階の片付け進まないのです。やっぱ、性格ヘンダワと気がついた。こんなことしてないで、更新を先にしよう。

その①AERA

サッカーに特に興味がある人間ではないけど、WORLD CUPのに向け増刊されたAERAを買ってきた。130ページ中3ページ、ジュビロ磐田のゴンちゃんと田村さまが、「同級生球蹴り音楽対談」をしてまする。

二人は藤枝東高校の同級生、2,3年の時は知らないが、1年生の時は同じクラスだったらしい。藤枝東といえば、サッカーの名門校だけど、おべんきょのほうの偏差値も結構高い高校だ。ボロは着てても心は錦~ならぬ、たとえ誤字は多くても、田村様は頭がイイ~ノダ。

お互いの相手の思い出・・例えば、田村様がせっかくラウドネスのコピーのライブやったのに、同時間にあった、ゴンちゃん(おまけに、武田もいた)たちの、サッカーの親善試合にお客さんをみんな持っていかれた~や、お互い分野は違っていてもプロとしての、共通点みたいなこととか、年齢を重ねることについてとか語られています。

田村様はスピッツやマサムネさんについても語っている。

3ページなので、立ち読み充分可だけど、田村様のストレートなご発言がちりばめられているので、田村様萌え系なお方には欠かせない一冊になりそーです。

その② JAPAN

今回のJAPANは「日本のロックとJAPAN,20周年の軌跡」と題した創刊20周年記念特集号だ。ロッキング・オンは1972年に渋谷陽一が20歳のときに創刊した音楽誌である。その2誌目としてロッキング・オンJAPANは1986年に創刊された。編集長はやっぱ渋谷陽一。今は「激刊!山崎」が大笑いな山崎洋一郎(本になったのも買ってしまったヨ(=゚ω゚).。惑星のかけらまでの4つのインタビューも、スピッツ白本で続けて読むと面白いよね。)

20年間のミュージシャンのフォトとか表紙とかが、記念の号なので、時代別に載っている。

そしてスピッツに関して言えば、といってもマサムネさんのみな訳だが・・1991年4月(小)、1994年10月(小)、1996年2月(半分)1996年11月(小)、2000年10月(奥田民生らと)フルページに掲載されたフォトや表紙の写真が載っている。小は文字通り小、すなわち小さいフォトなのです。

そして1991年3月号の「『元気に生きていこう』!より『フワッと死んで行こう!』のインタビュー(これは白本の一番最初のやつ)が、再録としてのっている。

当然、今交戦中ってなんのことだ、気分は交戦中、実際は申し込みをしているだけな訳だが、20周年で盛大なROCK IN JAPAN FESの記事が最初にどんと載っている。

アーティストの42分割された写真の中にもスピッツは居る。てっちゃんの普通の半漁人ではないほうの、半漁人の中ではイケメン系のてっちゃんが外をみてるバスの中の[例のあれね~」という写真。

スピッツの登場はそれくらいである。ロックフェス以外、マサムネさんのみでスピッツとして載っていないのが(って、ないのかな。そのようなのが)、ちょっと悲しい。

この雑誌とともに音楽人生歩んで来た人には買いだろな。

スピッツオンリーの人は記事や写真がだぶるけど、そしてスピッツが載ってるものの全部が網羅されてる訳でないけど、この時期のスピッツとともに、こういうミュージシャンがいたのね、ということが解って面白いかもしれない。

2006-05-20

みなさん、恵まれない子に合いの手を ちゃちゃんちゃぁーちゃん。。

ではなくて、恵まれない子に愛の手を!!

来ました、来ました、第2弾!

「出演アーティスト第二弾発表!
そして、ぴあインターネット抽選予約開始!
期間限定、お急ぎ下さい!」

だそうです。

そうです。ROCK IN JAPAN FES.2006の再びの申し込みなのです。

すみませんが、行かれない方でくじ運のよろしい方

(って、くじ運の皆無な自分からみれば

all of you みんな激しくよろしいのだ)よろしくお願いいたします。

席の種類は真ん中の日の駐車場なしよ

で、お願いいたします。

真ん中の日はエルレガーデン増えてるのがうれしい。

でもな~出演者が増えるにつれ、益々望み薄の予感が・・・。

とともに、諦めのため息 ふ~。

期待デキルは自分以外の人の運のみ。

まじまじよろしくお願いいたします。

お申込URL:http://t.pia.co.jp/rijfes06-p/
枚数制限:お1人様、全券種合計2枚まで、複数の申込は無効とさせて頂きます。

だそうです。

8/4(fri)
175R
ウルフルズ NEW!
MCU
m-flo
エレファントカシマシ
COMEBACK MY DAUGHTERS
Caravan
くるり
Salyu
シュノーケル
少年ナイフ
DEPAPEPE
Dragon Ash
No Regret Life
THE BACK HORN NEW!
PUFFY
plane
FRONTIER BACKYARD
bonobos

マキシマム ザ ホルモン NEW!
メレンゲ
RHYMESTER
RADWIMPS
…and more

8/5(sat)
ACIDMAN
ASPARAGUS
ELLEGARDEN NEW!
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
奥田民生

ORANGE RANGE NEW!
音速ライン
GALLOW NEW!
CORNER
Cocco
STAN
スピッツ
10-FEET
NATSUMEN
HAWAIIAN6
the band apart
髭(HiGE)
フジファブリック

hare-brained unity
BENNIE K
MASTER LOW
向井秀徳アコースティック&エレクトリック
YOUR SONG IS GOOD
ランクヘッド
lostage
WRONG SCALE
…and more

8/6(sun)
ART-SCHOOL
アナログフィッシュ
the ARROWS
OCEANLANE
ohana NEW!
木村カエラ
キャプテンストライダム

グループ魂 NEW! 
GRAPEVINE
サンボマスター
スネオヘアー
SOIL&“PIMP”SESSIONS
曽我部恵一BAND
チャットモンチー
CHARA
つばき
DOPING PANDA NEW!
NICO Touches the Walls
BEAT CRUSADERS NEW!
Theピーズ
フラワーカンパニーズ
Base Ball Bear
VOLA&THE ORIENTAL MACHINE
POLYSICS
矢野顕子featuring レイ・ハラカミ

YUI
吉井和哉
…and more

※ 五十音順
※ 出演アーティストは都合により変更、キャンセルになる場合があります。
※ 4ステージ制(GRASS STAGE/LAKE STAGE/SOUND OF FOREST/WING TENT)となっております。それぞれのアーティストの出演ステージ・出演時間は、後日発表いたします。

だそーです。

以上はROCK IN JAPAN FES.2006の事務局からのメールのパクリでした。

2006-05-17

てっちゃん お誕生日おめでとぉー

今日はテッチャンの誕生日。部屋というかテ邸にメッセ入れたけど、なんか書きたい。

部屋の模様替えをしてる。そして今が一番きたなさの盛り上がりピークなんだ。本棚から本だしたし、CDもだして、ベッドのうえから床から、足の踏み場がない状態。

このきたなさの最絶頂期(2重だな)に及んで・・やる気が急に失せた。マズイ。このままモチベーションが下りっぱなしだと、片づかないぞ。

朝は凄いやる気で、一揆にいろいろな物を出し過ぎた・・・。

物は凄い勢いで外に放り出されそのまま、やる気のみダウン。

健’Z>スピッツ>ハイ アンド マイティー カラー>アイアンメイデンと曲で盛り上げてるのに・・・

そこで、「てっちゃんおめでとう」を書こうっと。という申し訳のない動機で書き始めた。

てっちゃん、39ちゃい。

ライブの時のゆらゆらと揺れるモヒカンというよりお魚の背びれのような動きがかっこいい。ああ~ライブ。

着てる物のセンスがちょっとマネできない。

マサムネさんとの絡みが抜群に面白い。

とにかくステキな人なのだ。

が、、、、

テッチャンに望むこともいっぱいあるノダ。

ギターソロもっと長くやってほしい。

黒のレスポももっと使ってほしい。

半漁人的に写真に写らないで欲しい。

なんだったけ、、、例の計画、テツヤ マッキントッシュ 計画 TMT?TMP?はいったいどうなったんだろ~。私たちが成果の程を確認できるのは テ邸なわけだが・・。2行になったから一応効果が出ているのかもしれないけど・・・。あくまでも、 けどー・・・・・;ナノダ。

買ったフライングブイをぶいぶい鳴らしてほしい。

ちっとも「誕生日おめでとう」の文章ではないな。

でも気持ちは、心からおめでとうなんだ。

片付けよっと。L⇔R、ジャニス、頭脳警察が出てきたから聴こう。

2006-05-16

恋のエチュード

☆今朝のTV番組「めざまし」で、このブログでも書いた、サッカーボールを世界中へ届ける夢のプロジェクト“YELL FROM NIPPON”が紹介された。

さきちゃん映らないかなって思ったが、映らなかった。中心の浜崎さん自身も映ってなかったし・・。

参加アーティストは34組53名。石井竜也 / 忌野清志郎 / ウルトラス / MCU / MOMO-MC 大黒摩季 / 辛島美登里 / carezza / 伊藤俊吾(キンモクセイ) 小泉今日子 / 松本素生,中澤寛規(GOING UNDER GROUND)斉藤和義 / 坂井真紀 / 崎山龍男(SPITZ)佐藤タイジ(THEATRE BROOK) / 佐野史郎 / 椎名純平白石美帆 / Diggy-MO'(SOUL'd OUT) / 竹中直人 / 谷原章介 トータス松本(ウルフルズ) / NAOTO / 浜崎貴司 / 一十三十一 BOSE (スチャダラパー) / 本間昭光 / 前田啓介(レミオロメン)南佳孝 / MOOMIN / MEGUMI / YO-KING / 吉岡美穂 

(五十音順)で、なおかつ浜崎さんのページからのパクリ(モロのコポペ)どす。

☆ダイハツの軽自動車ムーヴ ラテのコマーシャルが15日から流れてるが見れてない。

見てないあなたも見てない私も↓

http://www.daihatsu.co.jp/showroom/cm/move_latte/index.htm

もうちょっと長くしてくれ~ちょっとしか聴けないよぉ。

マサムネさんが「恋のエチュード」という曲を提供してPUFFYが歌ってる。

PUFFYのSplurgeという6月リリースのアルバムに入るらしい。

PUFFY 6月28日発売
アルバム「Splurge」
1. Radio Tokyo 作詞・作曲 : Butch Walker
2. ナイスバディ 作詞 : PUFFY 作曲 : Andy Sturmer, Andy Thompson
3. Tokyo I'm On My Way 作詞・作曲 : Dexter Holland
4. Shall We Dance? 作詞 : PUFFY 作曲 : Butch Walker

5. 恋のエチュード 作詞・作曲 : 草野正宗
6. 女マシンガン 作詞 : ギターウルフ/セイジ 作曲 : Jon Spencer
7. Sunday in the park 作詞・作曲 : Charley Drayton, 奥田民生
8.モグラライク 作詞・作曲 : 奥田民生
9. missing you baby 作詞 PUFFY  作曲: Andy Sturmer
10. 早春物語 作詞 : PUFFY 作曲: Hellgren, Myhr
11. モグラ 作詞・作曲 : 甲本ヒロト
12. らくだの国 作詞・作曲: 斉藤和義
13. Security Blanket 作詞: 大貫亜美 作曲: 横山健
14. はじまりのうた 作詞 : PUFFY 作曲 : Andy Sturmer,Bleu
Bonus Truck. Basket Case (Original by GREEN DAY)

これはPUFFYのページからパクリというかコピペ。

PUFFYのベースはいつもかどうかしらないけど、海外公演のときは休止中のL⇔Rのきーちゃんこと木下裕晴。今回のPUFFYの10周年ライブもきーちゃん。

このアルバムはどーなんだろう。マサムネさんの曲が入っていて、ベースがきーちゃんだったら、わたくしてきには「買い」デスわぁ。

エチュードの再確認。主として器楽の練習の為に作った曲。練習曲。タブローの反意語で習作と意味。習作は絵画、彫刻、音楽、文学などて、練習のためにつくった作品と広辞苑は申しております。

恋のエチュードとは何だろう。恋を詠ったちょっとした作品?の意味か、それとも、恋自体のちょっとした、練習?。曲を聴いてみないとわからないな、曲聴いてもわからにかもね。まあどっちにしても、リリースが楽しみだな。

☆それにしても、今回のマサムネさんのメッセ短いけど、それ以上にタイトルの「パ」は最高に短い。ウケタ。

全然スピッツとは関係ないんだけど>チケン 応援してくれた みなさん ありがとでした。結構必死こきましたが、それなりでしたよ。 (=゚ω゚)のそれなりはしれてるんだよな~。。。。

2006-05-07

「歌オカマ」とこの前のマサムネさんのメッセ

そういえば、5月4日にミュージックデイに渋谷のタワレコに黒沢さんのライブを見に行ったのだけど、その時、元フライングキッズの浜崎貴司さんの口から「歌オカマ」の話がでた。

う~ん、これはマサムネさんが、部屋のメッセで「女性の立場の歌詞を男の歌手が歌ってるもの」と共通するなと興味津々で聞いとりました。

本当に失礼なんだけど、(=゚ω゚)は浜崎さんの曲をよく知らない。

しかし、浜崎さんの曲には女コトバで歌を歌ったものが結構あるらしい。

浜崎さんの話によると、ネカマってのはネット上で女性の振りしてるヤツのこというんだけど自分は歌おかまだと

ネカマって結構いっぱいいるよね。

子供がFF11やってるけど、ゲームのなかじゃザラにいる。キャラでミスラっていう猫耳のしっぽのあるキャラやタルタルっていう、とってもかわいいちっこいキャラの女の子やってる人のリアルが結構なおじさんだったりする。

キャラ同士の結婚式とかもあるけど、リアルはひげ面のおじさんと小太りのおじさんということもあり得るわけだ。が、所詮それはゲームの中の世界だ。

浜崎さんが、なんで女コトバで歌うかってことに対して、面白いこと言ってた。

男も歳をとってくると、言いたいことがあっても、言った場合に、その発言に対してオマエ責任持てるのかよって感じになる場合がある。若い頃には若気の至りですまされたことも、澄まされない場合がある。そんな時に女になっちゃえって感じらしい。

この意味、人によってとらえ方違うけど、女言葉で歌った方が波風立てずに、内容が伝わるし、発言者としても、表現が軟らかい分、責任も半減するって感じだろうと思った。

「男が女言葉で歌う」と「女性の立場の歌詞を男の歌手が歌」うって微妙に違うのかもしれないけど、結構その違いって漠然としているだけに、マサムネさんがメッセで書いてた内容とダブって面白かった。

そんなこともあるんだなって思いました。

マサムネさんがもし女言葉で歌ったら、とか黒沢健一がもし女言葉で歌ったらとか、考えると結構面白い。

2006-05-05

友情のエール

1998年に、主催「MUSIC DAY 200× 実行委員会」、協力「社団法人音楽制作者連盟」協賛「CPRA(社団法人日本芸能実演家団体協議会・実演家著作隣接権センター)」という出で立ちで始められたミュージックデイ、(=゚ω゚)はぜんぜ~ん知らなかった。数日前にNPOとして認可されたらしい。

文字通り「音楽の日」ということで、都内(だけじゃないよーだ)いろいろなライブハウスを中心にイベントが繰り広げられる。今年で9回目らしい。

そこで渋谷のタワーレコードにモタワのボーカルの黒沢健一のライブを見たくて (=゚ω゚)は行ってきた。

渋谷のタワレコは黒沢健一だけではなく、他に4人のミュージシャンが出場したわけだが、その中の一人が、元フライングキッズのボーカルの浜崎貴司。

そして彼が中心となっておこしてるプロジェクトが”YELL FROM NIPPON”なのだ。

そして我らがさきちゃんがドラムでそのプロジェクトに参加している。

(さきちゃん、カッコエエことやるなぁー。アツイ。ライブの時サキちゃんのスティックお空に突きだしたポーズが目に浮かんでくるよぉー)

CD「友情のエール」の売り上げ600円のうち100円が、サッカーボールを買う資金にあてられ

とりあえずアフリカのエリトリアに、サッカーボールを届けるらしい。

そのことで、日本の国からYELL を世界に送ろうというものナノダ。

昨日のライブで浜崎貴司は3曲歌ったが、3曲目に「友情のエール」をお披露目した。

 
CDではジャンルを越えたミュージシャン、俳優、タレントたち50人以上が参加して、1曲を歌い繋ぐというかたちでこの歌を歌っているらしいが、昨日はソロだった。

曲はあんまり覚えてないけど、イイ曲だった。って、覚えてないのにどうして言えるんだよ。

でもそんな感じが残ってる。

昨日のライブにもしかしたらサキちゃんがシークレットで登場かとも思ったけど、人生そんなに甘くない。会場にはいったとたんステージの機材から、「それはないな」と思った。

私は気がつかなかったが、一緒に行った人の話だとスピッツのT-シャツ着てた人もいたらしい。きっと、さきちゃ~んの登場を期待していたのかも・・と思った。

YELL FROM JAPANって響きがかっこいいな。

この企画が失敗って思うときは、10年後にサッカーボールを送った国が、JAPANより強くなっちゃった時だな みたいなこと(ナチュラル アイシャドー)の浜崎さんは言っておられた。

浜崎貴司のHP
http://hamazaki.org/

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