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2006年11月の4件の記事

2006-11-30

GO! GO! スカンジナビア vol4 の申し込み結果の黄色いはがき

■Spitzbergenからハガキ届きました。
ななななんと、家族全員第一希望。
ゴースカ2日目の横浜BLITZです。

横浜BLITZの人はだいたいOKだった感じですよね。
全然駄目だったって人の話しも聞かないし。

■でもまじまじホットしました。
うち3人家族だけど

ベストなパターンは>3人全員一緒。
中間なパターンは>自分+夫、子単独
ちょっとどーかなってパターンは>夫+子 自分単独
最悪パターンは>自分+子 夫単独

夫単独だと、夫がオソレヲナシテ行かない可能性がある。
「じゃ、私が変わりに」というわけにはFCのはいかないし。
夫かわいそう、チケもったいないのダブルなマイナスになってしまうのです。たぶん。

子供も夫もスピッツの曲バンドでやるから、
見たい聴きたいっていうのはあるんだろうけど
夫単独で=中年のおっさんがひとりポツリっていうのも
なかなか孤独かもね。

スピッツ自体が結構年齢的にキテマスっていっても
ステージのあちら側とこちら側だし
見た目も大きく違うし・・。

とにかくよかった。

横浜BLITZ行かれる方、よろしくお願い致しまっする。
イメージ的には寒い来年の2月に
大きな明るい鮮やかな花が咲いているイメージです。

■マサムネさんが食物のこマ邸で色々書いているけど
「賞味期限は俺の鼻とベロと知識(少々)で決めるようにしてます」というところ
ウンウンと頷いてしまいましたよ。

自分はよく日を間違うのです。例えば休みの次の日は月曜日な感じで
月曜日のことをしてしまうとかはしょっちゅうです。

で、冷蔵庫の中チェックして、賞味期限来ているの全部捨ててしまってから
日ミスってたこと気付いたり。

さすがにゴミ箱から魚とかおつけ物とか拾い上げるわけにはいかないし。
まず賞味期限のみに頼って捨ててることがもったいないし、
日付間違ってることが、さらにもったいなさに拍車をかけてるし・・。
だから自分の鼻と味覚にたよろうと思うんだけど、そしてここで一応マサムネさんの文章に頷いてみたりしているのですが、
この能力があんまりないかも・・。
その事件のことは・・・・やめよう、書くの。

それにしてもアイスクリームに賞味期限がないらしい。
自分は知らなかったから、結構捨ててきました。
賞味期限の表記自体が古くて消えたと思って。
でも、そもそもないらしい。
というより表記の義務がないのかもしれないけど。

来年のゴースカの後の展開が気になる。

ゴースカ行けることになったらもうこれだから、欲深だよな。

2006-11-19

音楽誌が書かないjポップ批評46「スピッツとラブリー・ロック大全」

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■一つ前の記事で、スピッツの事を取り上げている本を5冊程紹介致しましたが、宝島社から出ている「音楽誌が書かないJポップ批評36」の「スピッツ ふしぎ☆発見!」を忘れていたけど、まあいいかって思った矢先に

「音楽誌が書かないjポップ批評46」の「 スピッツとラブリー・ロック大全 」のお知らせがHMVから来ました。

なんとビックリなタイミング。
ほれ、ちゃんと紹介しろって言われているようです。

でもこのお知らせ、結構びっくりで、うれしい。
12月19日の発売らしい。

思わずラブリーロックの語彙を検索してしまいました。
うーん、なんだろう。なんとなくイメージは解りました。
が、説明が今一出来ないな。

HMVだと>ココ で見れます。←\(=゚ω゚)ポチットナ

アマゾン>まだ36のお知らせ しか出ていないみだいです。見落としてるかも・・・。 

2006-11-17

スピッツの事が載っている本(たち)

■マサムネ邸の更新がわりと頻繁なので、ちょっとうれしい今日この頃です。更新の内容がいじめ問題からエフェクターに関すること、そして「ちくわふ」、「うどん」と、脈絡なく、でも裏を返せば守備範囲が広く、一つ一つが解りやすく書かれているのを読むと、ホント、マサムネさんてマンダム~な人だな~ってシミジミ思ってしまいます。

■サキちゃんのドラムの本、「リズム&ドラム・マガジン 2006年12月号」今日見てまいりました。立ち読みごめんなさい。左ページ1枚。(しーたかさん(古田たかしさん)のは小さい;;;かなしい・・もっと大きくシレ)

「気になるあの人はどんなDVDを見た?」ってあったから、さきちゃん、どんなDVD見ているんだろ、まあ、「うふ~ん、ああ~ん系」はないだろな、あっても書かないだろうしなー、なんて思いながら雑誌を覗いたら、ドラムのテクを学ぶためのDVDでした。マジバカですね→(=゚ω゚)ノコンニチハ!!。

■イジメの問題って、中心になっていじめてる子の自己コントロール能力の欠如にあると思うな。

女を殴る男、子供を虐待する親、子供を殺す親、キレル上司、おこりすぎる親も、みんな原因は同じだと思う。自己をコントロールする能力の欠如。これらの人って、自己をコントロール出来ないから、他人をそのはけ口にしちゃう。精神構造がとっても幼稚なんだと思う。

イジメが面白い、だからまたやりたい。暴力の興奮が忘れられない、だからまたやりたい。自分の怒りが抑えられない、だから殴る。イジメという行為で盛り上がれる、だからさらにいじめる。金で遊べる、だから脅す。いじめることでストレスが発散できる、だからいじめる。

悪いことだって解ってはいるんだけど、自分の欲求が抑えられない、自己コントロールできない人達。そしてその餌食に、おとなしめの子がなる、部下がなる、女がなっちゃうんじゃないのかな。

((=゚ω゚)もないけど、そういう方法で解消しない分オトナなんだ。)

いじめられてる子の問題というより、問題があるのは、いじめてる子達の方だろ。

だからいじめられてる子に精神論とくより、イジメテル子にとくべきだろが、って思っちゃう。

改善すべきはイジメテル子だよね。
いじめられてる子は逃げる。逃げ道を大人は示してあげないと。

火事場では逃げる。いじめも同じで異常な環境なんだから、それに耐えろっていっても無理で、逃げることがいいと自分も思う。

いじめる子って、凄く幼稚でカッコ悪いっていう感じになっていけばいいのにな。

■スピッツの話題があまり発見できない。

そこで、自分が持ってるスピッツの本の紹介をば。。。
みんなもう読んじゃってるかもしれないけど。

・・なんか、今日の夕飯、買い物に行かずにあり合わせのもので・・・の発想だにぁー。(=゚ω゚)/反省。

本の紹介 >>風獅子のHP に飛んでください。 

こちらでと思ったんだけど、写真の位置がずれるので・・・イライラ。

ただ風獅子のHP 重い。まじに重い・・ので・・自分があんまり行かない・・・こちらもすみません。
HPに飛んで、タイトルの左から2番目の「スピッツ登場の本たち」というところをクリックしてくださいね。

5冊のみですが。。。

2006-11-09

ON LINE のサクサク感いいですね。

■ナンカないでしょうかね。スピッツの話題。なかなか見つけられない今日この頃です。

ここのところの一番の話題といえば、SPITZ ON- LINE MEMBERSに入るとき、そして入ってからの、次のページに進むスピードが非常に速くなったということでしょうか。
あのページ取得のサクサク感、(=゚ω゚~)bううー気持ちいい。マンダム級。

7日の13時で新しいサーバーへの入れ替えが終わったということらしい。

□今までだと一応3段階の感情レベルがありました。

平常心→   メンバー邸やスタッフ日記、旅人音通信に入るとき。
ちょっと崩れかかる平常心→   三日月団地の喫茶赤い星に入る時
完全に崩壊する平常心→   自分の部屋に入る時

その日の体調によって微妙にずれますが・・。
その日メンバー邸の更新があるかないかによっても、かなりずれますが・・。

□でも自分の部屋に入るときなんかは、時間がかかるのが解っているので

ログインをクリックして、トイレに行く。>戻る>まだもたついてて入れていない>ここで平常心 ごーん(gone)、さようなら~・・・,くそー!!!>そだ、くそーで思い出した、○ソしてクルゾォー>戻る、時として入れている、時として入れていない。入れていないときは、表示出来ないっていう、表示できないのに、ぜんぜんすまなそうじゃない文章。>えーい、やめたやめた、こんなのやってられない。

になっておりました。
で、自分はもう団地には入らない、外で野宿でよい、と団地の自分の部屋を見切っておりました。
これからは、サクサク、ニコニコいけそうですね。
(=゚ω゚)も本来生まれ持ったトビキリノ上品さをとりもどせそうです。

■後は本屋さんに入って立ち読みしても、ネットをサーフしても、なかなか面白い情報がねーです。
m-on で 2004年の特集してて、スピッツも出てましたが、曲わずかだし・・。
どなたか、なにかあったら教えてください。。。よろしゅーお願いいたします。

■そーだマサムネさんが、去年あまったれの時履いていると言ってた、5本指ソックス買ってみました。
日本の大リーガーの方(誰か忘れた)もいいと言ってらしたし・・。

でもな~でもな~なんか履いていると指と指の間に異物が挟まっているようで、落ち着かないのです。履くときも、足の指って、手袋履くときの手の指と違って、一カ所に2本入ってしまったりしても、自分で修正する能力がないようです。「ハイ、小指君、キミはこちらよ」とか言いつつ、指を手で移し替えて履いてます。でも落ち着かないというか凄く気になる。これは自分にはむかないようです。

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